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とうとう最終回・・・(涙)!


第12回関西突破塾
ご案内


締切ました。(8/16締切)
超満員御礼
あんな大人数で稲荷を練り歩くってスゴイかも・・・(^^;)


魂がふるえるということ
〜「宮崎学」を育んだ街、稲荷を歩く〜

日 時  平成13年8月25日(土)  
             午後1時半受付開始 2時開演(予定)  
ゲスト  宮崎 学氏
場 所  伏見稲荷大社 「参集殿」 
費 用

 ◆組 員=入場料:無料 (ただし「組員バッチ」を必ず提示のこと)  
         木戸銭:任意(今回も引き続き木戸銭システムです)
 ◆非組員=1万円 (領収書は出ません)  
  *組員であってもバッチを着用(持参)してない場合は1万円頂きますので
   ご注意を。
   親分命令によりどなたさまも例外なしです。 
   「党員バッチ」もお持ちの方は間違えないようにね!

   
★バッチの見分け方:目が赤い(ルビー)=組員バッチ、目が青い(サファイア)=党員バッチ

定 員   60名
  *定員を超える応募があった場合、抽選になります。その際は組員を
   優先させていただきますのであらかじめご了承ください
2次会 詳細未定ですが、京都にて行う方向で検討中。
★どなたか京阪三条あたりで30名〜40名入れて安いお店、
ご存知ありませんかー?情報ある方、juku@toppa.orgまでお願いします!
応募締切   平成13年8月16日(木)
    *締切りは必ず厳守してくださいm(_ _)m
宮崎親分からのメッセージ

 昨年の5月に始まった突破塾もついに最終回を迎え、感慨深いものがある。
その間、私自身も予測していなかったような出来事が突発したり、その生々しい流れを目の当たりにして、頭の中で考えるだけの理屈では説明しきれないいろいろな場面に遭遇した。
その場面場面は感動的なものであったり、また悔しい思いを抱くものであったりした。

 これまでの突破塾に参加した人は、そういう「人生の中のさまざまな出来事」を体験してきた多くのアウトローたちの話を聞き、多少なりとも彼らの人となりに触れることが出来たと思う。
私が突破塾を通じて参加者に言いたかったのは、喜怒哀楽の感情を、「ナマの生き様」の中でとらえてほしいということである。
数々の修羅場を乗り越えてきた彼らアウトローたちは、皆の目にどう映っただろうか。
実際に自分が相手と対峙して感じ取ったもの、それを大事にしてほしいと思う。

 突破塾の最終回は、私の故郷を歩くという企画になった。
自分のことを語るのはどうも面映いが、私が何に「魂がふるえる」のか、その感性の原点は間違いなくこの「稲荷」という街にあるのだろう。
最終回はそんな街を皆と共に歩きたいと思う。
                                   宮崎 学

 

応募要領(よく読んでね!)

 突破塾専用アドレス
juku@toppa.org)までメールにて 以下の部分をコピー&ペーストして必要事項を
 記入のうえ、 「突破塾参加希望」という件名でお送り下さい。
 


 ○今回にかかわらず、突破塾は
「小学生以下の方の入場お断り」とさせていただきます。

 ○事務処理都合上、申込み・問合せ等の手段は
「メールのみとさせていただきます。

 ○参加受付については
組員を優先させていただきますのでご了承ください。定員を超える応募があった場合には抽選となります。

 ○組員の方でご友人等の同伴を希望される場合は、応募の際に
同伴者のお名前(ハンドル可)、人数を明記してください。
   ただし、応募状況により、非組員の方の同伴は難しくなる場合もあります。あらかじめご了承ください。

 

         


-------------------------以下をコピーしてください-----------------------

「第12回突破塾に参加希望します」

◆ハンドル名:
◆ハンドル名のフリガナ:
本名(任意):
◇本名のフリガナ:
メールアドレス:
  
☆メールアドレスが以前と変更になった方は「変更しました」と記載してください
組員?非組員? → 
性別: 
◇年齢(任意): 
今までの突破塾参加歴(例:1と3、初)→ 

◆2次会があれば参加希望しますか?→

◆組員でスタッフをしていただける方、ご希望の担当をお聞かせください。
   1.受付  2.デジカメ  3.録音  4.会場整理  5.講師お世話
   6.寅姐サポート  7.2次会幹事  8.何でも  →

-----------
一人で参加の方はここまでで結構です--------------

非組員の同伴者(2名まで)がある方は以下にもご記入ください。
 
*組員が同伴の場合は 「同伴」の扱いではなく、各組員がそれぞれに申し込んでください。

◇同伴者1の氏名(ハンドル可):
◇同伴者1は2次会に参加希望しますか?→

◇同伴者2の氏名(ハンドル可):

◇同伴者2は2次会に参加希望しますか?→


-------------------------コピーはここまでです -----------------------

 *同伴者の方への会場等の連絡は、代表者が行ってくださるよう  お願いします。


締切後、参加者の方には詳細案内メールをお送りします。
 また抽選になった場合、抽選にもれた方にもその旨ご連絡差し上げます。
●突破塾についてのその後の情報は組員掲示板に随時掲載します。
 閲覧はどなたでも出来ますので、そちらの方も時々ご覧ください。(書き込みできるのは組員だけです)
●応募メールの送信は「1回だけ」にして下さい。こちらからの連絡は締切り後になり、送ったあと
 上記「組員掲示板」にその旨記載しますので、その後まだ連絡が来ない、という方はご連絡ください。
 お一人で何度も送られますと事務処理上困りますのでよろしくご協力ください。

★連絡用のメールアドレスは「i-Mode等携帯電話以外」をご用意くださいますようお願いいたします★


ではでは、ご応募お待ちしております!!(=^0^=)/

電脳キツネ目組 関西総本部本部長 寅姐


☆ 突破塾についての全ての問合せ・ご連絡は →→  突破塾事務局 juku@toppa.org まで ☆  
** 突破「党」事務局とは別ですのでご注意を **


  関連リンク

★組員になる方法 (組員とは?)  ★ミレニアムキツネ目組員バッチ頒布のお知らせ(今から組員になりたい人はこちらを必読)
★第1回関西突破塾感想レポート(その1) (その2)          (2000.5.28 ゲスト:高山登久太郎氏)
★第2回関西突破塾感想レポート                      (2000.8.6  ゲスト:とある組のA氏)
★第3回関西突破塾感想レポート                      (2000.9.23 ゲスト:梁石日氏)
★第4回関西突破塾《番外編》感想レポート                (2000.10.21 ゲスト:加納貢氏・塚原晃氏)
★第5回関西突破塾感想レポート                      (2000.11.18 ゲスト:江夏豊氏)
★第6回関西突破塾『忘年怪』感想レポート                 (2000.12.23 於:飛田新地 鯛よし百番)
★第7回関西突破塾《小倉編》感想レポート(その1) (その2)     (2001.1.27 ゲスト:溝下秀男氏)
★第8回関西突破塾感想レポート                      (2001.2.25 ゲスト:X老大)
★第9回関西突破塾感想レポート                      (2001.4.8 ゲスト:政田幸一氏)
★第10回関西突破塾《番外編》感想レポート                 (2001.5.12 ゲスト:上高謙一氏)


   ★今から組員になって突破塾に参加したい!という方は・・・

 
1.上記リンクを見て、所定の方法で「ミレニアム組員バッチ」を申し込む

 2.今から突破塾に申し込む人は、「○月○日に組員バッチを申し込みました」
   と記載して、「組員」として申し込む

 3.すでに「非組員」で突破塾の申し込みをした人は、「組員になりました」という件名で 
   「○月○日に振り込んだので組員扱いにして下さい」とjuku@toppa.orgにメールする

   
*当日、組員と非組員で受付を分けますので、必ずご連絡お願いします

 
4.もしバッチが当日までに手元に届かなかった場合は、バッチ代を振り込んだ時の
   「振込用紙」を持参する



  
●組員バッチの受付と突破塾事務局とは担当者も場所も違いますので、
   当日「組員になりたいです」とお金を持ってこられても受け付ける事ができません。
   必ず前もって所定の方法でお申込みください

 



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